以下ほとんどすべての Excel ワークブック では、「マクロ」が使用されている。 そのため「マクロを有効」にして Excel を使用すること。
参考:2011年度 統計データ解析 I の進行 2010年度 統計データ解析 II の進行
v0.92b(2011/10/25): ライブラリ mcs-lib.xla ヘルプ文書 mcs-lib_help.xls
[提出サイズ制限:4Mバイト以内] この授業の実験環境では、ボタンをクリックすれば直ちに大量の記録を生成できる。 そのため、提出時の記録は(特に指定が無い限り)千回以内にして、提出サイズを 小さくすること。
Part A. 確率事象の統計的性質
リンク:「統計学」の補助教材 (1)原理の図示 (2)分布の図示 (3)確率値
リンク:「統計学」の補助教材 (1)中心極限定理の観察 (2)同説明 (3)正規分布確率値
B.データの解析と統計的推論
リンク:「統計学」の補助教材 標本分布(有限母集団からの無作為抽出版)
以下工事中(Lotus123版)
Lotus123ワークシート:SDA_B4.123 相関・回帰自動実行シート:CORREG.123